タイでの永住を目指し、1999年5月26日に上陸、 一時撤退を含めて、タイとの付き合いは7年 現地採用の実際、タイ人妻やその間に生まれた子供との 葛藤を赤裸々に綴ります。
少し間が開きましたが、
その後の精密検査の結果、指の血管障害以外には
膠原病の症状は見つかりませんでした。
血管障害そのものは、飲み薬で治るそうですが
妊娠中のために服用できるのは出産後。
本人は辛そうですが、とりあえずは良かった。

やはり海外で外国人と家庭を維持するのは
しみじみ大変ですね。

自分の甲斐性を客観的に判断すれば
所帯を持つ事自体が無謀だったのでしょうが…


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コメント
この記事へのコメント
なによりでした。
膠原病でなく、良かったです。
自身も過去、一流と言われている病院で「気管支炎」を「結核」と診断された経験があります。
これからも奥さんを労わりつつ、お互い頑張りましょう。
2008/01/20(日) 11:00 | URL | Dr.奴隷 #-[ 編集]
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